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義母と娘のブルース 好調の視聴率は? 2話感想をまとめてみた!

 
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火曜10時のTBS新ドラマ 義母と娘のブルース

2話では、亜希子とみゆきの関係が少しほぐれ、温かい家族関係の一歩を踏み出した感じのストーリー展開でした。

そんな2話感想をまとめました。

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義母と娘のブルース 視聴率は!?

第一話の視聴率は11.5%でした。

TBSドラマでは初回の2桁スタートは、好調の証で、同枠で大ヒットした新垣結衣(30)主演の「逃げるは恥だが役に立つ」(16年10月)の初回視聴率は10・2%で、それを上回る好発進となったようです。

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義母と娘のブルース 2話あらすじ

最愛の娘の家出 !? そして私は制服を脱ぐ!

宮本家に引っ越してきた 岩木亜希子 (綾瀬はるか) と 良一 (竹野内豊) ・宮本みゆき (横溝菜帆) 3人の生活がスタートする。亜希子は、良い母親になろうと奮闘するが、逆にその行動がみゆきの反感を買ってしまっていた。一度は採用を決めたものの、義母になることに再び反旗を翻すみゆきは、亜希子を追い出そうと、クラスメイトの ヒロキ (大智) と一緒にある作戦を考える。

一方、会社の女性社員を集めて、なにやらリサーチをかける亜希子。女性社員たちに子持ちの男性と結婚したことを公開すると、すぐに会社中に広まってしまう。その事実をまったく知らなかった部下の 田口 (浅利陽介) は、亜希子に自分の想いを伝えようと花束を持って颯爽と出社する…。

仕事をこなしながらも変わらず母親になろうと努力を惜しまない亜希子。
だが、亜希子には自分の中に母親像がない。そこで、みゆきの母親・愛 (奥山佳恵) をコピーすることを思いつき、みゆきが母親とよく行った場所・作っていた料理など、一生懸命に研究する亜希子の姿を見て、拒んでいたみゆきも心が揺れ動き、複雑な気持ちになっていく…

 

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2話の感想

相変わらずの亜希子のビジネストークが場違いでシュールな感じです。

未だに綾瀬はるかのキャリアウーマン姿に違和感を感じてますが、演技自体はさすがですね。

一話最後の腹踊りもさすが。

他の女優でこの役をこなせる人はなかなか思いつきません。

良一もスーツがビシッと決まってますし、家ではすごくやさしいパパ役でかっこいいですが、2話の最後では仕事中に突然意識を失い倒れる展開。

 

今後どうなるのでしょうか?

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第三話の展開は?

次回は亜希子とPTAの対決が繰り広げられるようです。

そして、2話の最後で突然倒れた良一はどうなるのでしょうか!?

第三話あらすじはこちら

仕事を辞め専業主婦となった 亜希子 (綾瀬はるか) は、宮本みゆき (横溝菜帆) と夕飯の買い物をしていた。別のスーパーの方が2円安いなど、少しずつ主婦の考え方が染み付いてきた亜希子だが、値段の高い食材を手に取ると黙っていられず、その食品会社の社長に直接電話をかけ値下げ交渉をするなど、元キャリアウーマンならではの交渉術を発揮していた。
その姿を見かけたみゆきのクラスメイトの母親が、亜希子の噂をし始めると、その子供たちが 「新しいママすごいね」 とみゆきに話しかけてくるようになる。友達が出来た喜びで、みゆきはすぐに 「友達が遊びに来ても良い?」 と亜希子に相談する。みゆきにとって、友達が家にくることは初めてで、嬉しさでいっぱいだった。

そんな中、亜希子は 良一 (竹野内豊) から頼まれ、母親としての最重要任務を果たすべく、PTA の集まりに出席することに。保護者たちは、近々開催される運動会について話し合っていたが、いちいち疑問に思ったことを質問する正体不明の亜希子に、保護者たちから反感をかってしまう。

 

その後、意気揚々と友達におうち会の招待状を送ったみゆき。当日、亜希子も 下山 (麻生祐未) と一緒におもてなしの準備をしていたが、家に帰ってきたのはなぜかみゆきだけだった…。意気消沈するみゆき。その原因が PTA と自分のやりとりに関係があると気づいた亜希子は、親同士の喧嘩で子供を巻き込むことは悪質だと、良一の反対を押し切り PTA の保護者たちに奇襲攻撃をしかける準備をするが…』

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