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グランメゾン東京2話感想!木村拓哉演技&平古のツンデレが話題!

 
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木村拓哉さん主演のTBSドラマ「グランメゾン東京」の感想を書いていこうと思います!

 

2話が終わりましたが、わたし自身かなりハマっています!

 

ツイッターの反応なども合わせて紹介していきますので、一緒に見ていきましょう!

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グランメゾン東京のあらすじ

 

あらすじのおさらいですが、グランメゾン東京は、型破りのシェフ・尾花夏樹(木村拓哉)が女性シェフの早見倫子(鈴木京香)と共に三ツ星レストランを目指す物語です。

 

パリで二つ星レストランを経営していた木村拓哉さん演じる尾花は、日仏首脳会談の昼食会で料理を提供した際に、フランスの首脳が料理に使用されたナッツでアレルギーショックを起こして倒れてしまう。

 

管理責任を問われた尾花は、その場でフランスの官僚を殴ってしまい、その場で逮捕。

 

店は解散し仲間はバラバラとなってしまいます。

 

その後尾花は「日本人シェフの恥」と言われ、落ちぶれた日々を過ごしていましたが、鈴木京香さん演じる女性シェフの早見と出会い、東京で三ツ星レストランを作ろうと再起を図ります。

 

そして、ギャルソンの京野陸太郎(沢村一樹)たちかつての仲間に「いっしょに店をやらないか」と声をかけるます、京野たちは尾花を恨んでいて、話を聞こうとしません。

 

そんな尾花が仲間を再び巻き込みながら、三ツ星レストランを目指していくドラマになっています。

 

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ドラマグランメゾン東京感想-木村拓哉の演技がかっこいい!

 

木村拓哉さんは久しぶりのドラマになりましたが、このドラマでは健在ぶりを見せつけてくれているような感じがしますね!

 

同じ年代くらいのキャストはほかにもいると思いますが、あの尾花の役であの貫禄を出せるのは、木村拓哉さん以外にいないように感じます。

 

このドラマでの髪型もすごくかっこいいですね!

 

 

 

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ドラマ・グランメゾン東京感 夢・希望に引き込まれる!

 

このドラマを見ていると、仲間と夢や希望を持って進んでいくストーリーについ夢中になってしまいます!

 

かつての仲間を再び巻き込みながら、そして巻き込む過程に苦労しながらも、かつての尾花とは変わった部分に心を動かされていく仲間の姿がすごく印象的です☆

 

相沢(及川光博)にレシピに関する意見を聞くところのセリフ「アイデアぐらい、くれたっていいだろ!」とか、平古(玉森裕太)にソースを渡すところとか、彼らからしたら「今さらなんだよ!」っていいたくなるようなことなのかもしれませんが、最後には心を動かされてしまうところに、見ているわたしもついつい引き込まれてしまいます☆

 

脚本も素晴らしいですね!

このドラマで脚本を担当する黒岩勉さんは、「ストロベリーナイト」「謎解きはディナーのあとで」などの脚本を担当してきました。

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グランメゾン東京感想 ツイッターの反応

 

2話の後にはツイッターでも「グランメゾン東京」がトレンドワードになっていたので、つい気になってまとめてみました。

 

平古のツンデレ感もたまらないですよね☆

 

 

 

また、さっきも書いたように、木村拓哉さんの存在感はほんとスゴイですよね!?

 

 

続きが見逃せませんね!

この感覚すごくわかります!

 

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まとめ

 

次回の3話も楽しみですね!

 

ライバルになるであろう、二つ星レストランgakuとの関係も気になりますね!

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