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「ご苦楽レストラン」脚本家・吉田恵里香のドラマ作品&評価まとめ

 
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石原さとみさん主演ドラマ「Heaven?ご苦楽レストラン」はマンガが原作になっています。

 

 

 

原作は「傑作」「死ぬほど笑った」「おもしろすぎる」といった読者評価の高いマンガですので、ドラマも楽しみですね☆

 

ところで、このドラマ脚本家は吉田恵里香さんが担当しています。

 

吉田恵里香さんの評価や他の作品について紹介していこうと思います!

 

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「Heaven?ご苦楽レストラン」あらすじ

 

このドラマは佐々木倫子さんのマンガ「Heaven?ご苦楽レストラン」が原作になっていて、とても評価の高いマンガです。

 

 

 

「ロワン・ディシー」(この世の果て)という名のフレンチレストランを舞台に、風変わりなオーナー・黒須仮名子と、個性的な従業員たちとの間で繰り広げられるストーリーになっています。

 

 

フレンチレストランで働いている伊賀観は、ある日ふとした事件がきっかけで黒須仮名子と出会いフレンチレストランを開業するために従業員を探していたところ、伊賀は黒須の語る理想のレストラン像に惹かれて黒須の店で働くことを決めます。

 

 

駅からも繁華街からも住宅地からも遠く離れた墓地の中に佇む店

 

集まった6人の従業員のうち、フレンチの経験は1人(゚∀゚)

 

 

そんな環境とメンバーで、「風変わりなオーナーの、オーナーによる、オーナーのためのお店」 というハチャメチャなレストランがオープン。

 

従業員とお客達の交流をメインとして、さまざまなエピソードが描かれていく、フレンチレストランコメディーです。

 

 

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「Heaven?ご苦楽レストラン」脚本家は誰?

 

このドラマの脚本を担当しているのは、吉田恵里香さん。

 

 

 

吉田さんは31歳の脚本家で、ドラマや映画などの脚本を行っています。

 

 

これまでのドラマとしては、

 

恋するイヴ(日本テレビ、2013年12月24日)

 

 

男水!(日本テレビ、2017年1月22日 – )

 

 

 

花のち晴れ〜花男 Next Season〜(TBS、2018年4月 – 6月)

 

 

などです。

 

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脚本家・吉田恵里香脚本の映画

 

吉田さんが脚本を担当した映画についても見てみたいと思います。

 

脳漿炸裂ガール(2015年7月25日、KADOKAWA)

 

 

ヒロイン失格(2015年9月19日、ワーナー・ブラザース)

 

 

 

センセイ君主(2018年8月1日、東宝)

 

この頃は竹内涼真さんが大ブレイクしてましたね☆

 

 

 

オズランド 笑顔の魔法おしえます。

2018年10月26日、HIGH BROW CINEMA/ファントム・フィルム)

 

 

あまり脚本家に注目することがない方でも、知っている映画が多かったのではないかと思います。

 

 

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脚本家・吉田恵里香についての評価・反応

 

吉田恵里香さんについてのTwitterでの反応をまとめました。

 

 

 

よい評価が多かったですね。

 

 

わたし自身もあまり脚本に注目してドラマや映画を見ることはないんですが、吉田さんの脚本に関するコメントを見ていると、脚本に注目しながら見てみるのも楽しそうだな〜と感じました☆

 

 

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まとめ

 

「Heaven?ご苦楽レストラン」の脚本を担当している吉田恵里香さんについて見てきましたが、良い評価が多かったですね☆

 

 

「Heaven?ご苦楽レストラン」はマンガが原作になっているドラマなので、どのような脚本なのか?

 

原作に対してどのような工夫がされるのかなど楽しみですね☆

 

「Heaven?ご苦楽レストラン」の原作については、ドラマ「Heaven?~ご苦楽レストラン~」原作漫画の評価・感想は?

で紹介しています。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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