読むと思わず誰かに話したくなるネタをお届けします

ドラマ「ノーサイド・ゲーム」原作の評価・反応や脚本について調査!

 
この記事を書いている人 - WRITER -

 

7月スタートのドラマ「ノーサイド・ゲーム」の原作と脚本について見ていこうと思います!

スポンサーリンク

ドラマ「ノーサイド・ゲーム」の原作は?

 

このドラマは池井戸潤さんの小説「ノーサイド・ゲーム」が原作でドラマ化されています。

 

最近のドラマは、オリジナルの脚本というのは少ないようで、小説や漫画などが原作になっているのが多いようです。

 

オリジナルの脚本というのはなかなかドラマの企画が通りにくいようで、漫画や小説などを原作にしてしまったほうが発行部数等で視聴率を予測しやすいというのが主な理由のようですね。

スポンサーリンク

池井戸潤原作の過去のドラマ

 

今回のノーサイド・ゲームはTBSの日曜ドラマ(よる9時)の枠になりますが、この枠では下町ロケット半沢直樹陸王など池井戸潤さんの小説が原作になっているものがたくさんあります。

 

 

半沢直樹はこの2つの小説が原作になっていますね。

 

となってくると、今回のドラマもかなり期待できそうですね☆

 

そういえば、半沢直樹は来年4月(2020年)に続編がドラマ化されますね!

このストーリーも非常に気になります!

 

TBSとしては、池井戸潤さんの原作をドラマ化するのは手堅い戦略になっているのかもしれません。

(なんだか評論家みたいなコメントになってしまいましたね...)

 

スポンサーリンク

ドラマ「ノーサイド・ゲーム」の原作評価・反応は?

 

いよいよノーサイド・ゲームの原作について見ていきますが、この小説は6月13日に発売されたばかりなんですね。

 

(゚∀゚)

 

ドラマの原作となっている小説って、ずっと前に発売されていることが普通だと思いますが、今回はドラマの数週間前の発売みたいな感じになっているんですね!

 

かなり珍しいケースだと思いますが、どういうことなんでしょうか?

 

ドラマ化するために書いてもらった?ということなんですかね?

いわゆるコラボみたいな感じですか?

 

 

ストーリーとしては、大手自動車メーカー・トキワ自動車のエリート社員だった君嶋隼人が、とある大型買収案件に異を唱えた結果、横浜工場の総務部長に左遷させられ、同社ラグビー部アストロズのゼネラルマネージャーを兼務することになります。
かつて強豪として鳴らしたアストロズも、いまは成績不振に喘ぎ、鳴かず飛ばずで巨額の赤字を垂れ流していた。

そんなアストロズを再生させるというストーリーになっているようです。

 

 

さっそく小説を読み終わったというツイートもありました。

 

私もドラマの前に読んでみたいな〜と思ってますが、どうでしょう、時間があるかな〜。

スポンサーリンク

ドラマ「ノーサイド・ゲーム」の脚本は?

原作となる小説は発売されたばかりなので、脚本についても気になりました。

脚本は丑尾健太郎さんが担当しているようです。

 

 

丑尾健太郎さんは二宮和也さん主演の「ブラックペアン」長谷川博己さん主演のドラマ「小さな巨人」などの脚本を担当していました。

 

 

ブラックペアンはもすごく面白いドラマでしたね☆

ノーサイドゲームが俄然楽しみになってきました☆

 

 

スポンサーリンク

まとめ

 

ノーサイドゲームの原作や脚本についてみてきました。

 

下町ロケットや半沢直樹などのヒット作の原作を書いている池井戸潤さんの本が原作になので、ドラマもかなり期待できそうです。

 

ドラマ「ノーサイド・ゲーム」初回はいつから?主演は大泉洋!という記事も書いているので、合わせて読んでみてください☆

 

最後まで読んでいただきありがとうございました☆

この記事を書いている人 - WRITER -

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© やなぎ ブログ , 2019 All Rights Reserved.