読むと思わず誰かに話したくなるネタをお届けします

八千草薫の若い頃の写真や代表作を振り返る!最後の出演作品は?

 
八千草薫若い頃
この記事を書いている人 - WRITER -

 

女優の八千草薫さんが2019年10月24日に88歳で亡くなりました。

 

謹んでご冥福をお祈りいたします。

 

八千草さんを偲び、プロフィールやこれまでの経歴、若い頃の写真などを見ていこうと思います。

スポンサーリンク

八千草薫のwikiプロフィール

 

八千草薫さんは1931年1月6日生まれ。

 

そして2019年10月24日に享年88歳で亡くなりました。

 

大阪府出身で宝塚音楽学校を卒業しています。

 

宝塚時代には絶大な人気で『お嫁さんにしたい有名人』の統計では、1位を獲得していました。

 

88歳で亡くなるまで、数え切れないほどの映画やドラマに出演し、日本アカデミー賞などの賞も受賞しています。

 

スポンサーリンク

八千草薫の若い頃の写真

 

八千草薫さんはさきほども紹介したように、若い頃から絶大な人気の女優さんでした。

 

若い頃の画像を紹介していこうと思います☆

 

老いてもとても品のあるステキな方でしたが、若い頃も本当にきれいですね☆

 

 

 

スポンサーリンク

八千草薫の死去に関する世間の反応

 

八千草薫さんの訃報に関するツイッターの反応をまとめました。

 

 

 

スポンサーリンク

八千草薫の代表作品は?

 

八千草さんは数え切れないくらいのドラマや映画に出演してきたので、代表作を挙げるのも難しいですね。

 

1954年には三船敏郎さん主演映画「宮本武蔵」(稲垣浩監督)ではお通を演じ、1957年には川端康成の小説を豊田四郎監督が映画化した「雪国」、1972年には「男はつらいよ 寅次郎夢枕」に出演しました。

 

2004年には「修羅のごとく」で日本アカデミー賞助演女優賞を受賞しています。

スポンサーリンク

八千草薫の最後の出演作品

 

八千草薫さんは2019年2月にガンを公表していて、膵臓がんで亡くなりました。

 

2017年春に乳がんが発見されてがん闘病が始まり、病を伏せて仕事を続けていたようです。

 

80歳を過ぎて、病気になってもなお女優であり続けるというエネルギー、情熱が本当にすごいと思います。

 

そんな八千草さんの最後の作品は、テレビ朝日のドラマ「やすらぎの刻〜道」でした。

 

 

 

まとめ

 

八千草薫さんの若い頃の写真や代表作を見てきました。

 

あらためて大女優さんが亡くなられたことが残念でなりません。

 

心よりご冥福をお祈りいたします。

 

昨年亡くなられた樹木希林さんに関しては、樹木希林死去に対する芸能人コメントや、生き方・名言がスゴい!で紹介しています。

この記事を書いている人 - WRITER -

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© やなぎ ブログ , 2019 All Rights Reserved.